2009/06/15

月報司法書士5月号「司法書士のための苦情学」

投稿第1号なので、気になった記事の感想を書きます。
「司法書士のための苦情学」

--対応は時代に合わせる。--
確かに、、携帯電話やメールが当たり前になったいる今、チョット前までこれらは身近にありませんでした。その分対応場面が複雑になっていますね。私は 「怒りの感情は15分と持たない」と以前聞かされてきました。つまり、15分も話を続ければお客の興奮も収まって丸く収まるのです。でも興奮さめ止めやまぬ直後の携帯は電話は15分ではすまないように思います。また、メール文ではさめた文面だけで感情の伝達が伝わらない分気持ちが助長してしまうように思います。
苦情は相手にの気持ちを受け入れながらゆっくり話すようにしています。だたこの記事にあるように相手に流されずき然とした態度も重要と思います。kisimoto

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